美味しい焼酎・日本酒

2010年3月 7日 (日曜日)

記念日に・・・

 昨日は15年目の結婚記念日でした。

 結婚記念日といっても愛のない夫婦ですから、特別な盛り上がりもありません。何もないのもチョット寂しいかな・・・と思い、妻の好みそうな芋の旨みタップリの無濾過焼酎「一壷春」を買い、それに合わせた摘みを作ってみました。

 今回は、「納豆キムチ揚げ」です!

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材料は、

・納豆(2パック)
・油揚げ(2枚)
・キムチ
・スライスチーズ(1枚)

これで2人分作ります。

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まずは油揚げを包丁で半分に切ります。

そして、油揚げを袋状に開いて3×3㎝に切ったスライスチーズを入れます。

次にタレを混ぜた納豆とキムチを適量詰め込みこれで下拵えが完成です。

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あとは、オーブンで3~5分焼くだけ。実にシンプルな料理でしょう!

そして焼きあがったのが下の写真です。

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サクッとした油揚げの食感と大豆の旨み、それとキムチの辛味が合わさってピザを思わせるような味でした。納豆の臭みも抑えられ納豆嫌いの方でもいけるかもしれませんよ。

納豆大好きの息子の評価は「☆三つです~!」とチューボーですよを思わせるような評価であったが、妻の評価は「何で油揚げなの~?」という何だか中途半端な評価でした。こいつを納得させるにはまだまだ修行が必要だ。

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2010年1月17日 (日曜日)

ヒレ酒

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 純白の体に映える赤い鰭。そして孔雀尾とよばれる独特の尾鰭。フナ尾が2枚、縦に割れたような形状で後から見ると「X」のような形に見える。和金系の金魚ではあるが、この尾鰭のせいでシャープな泳ぎは苦手である。

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 我が家の地金は理想からはまだまだ程遠い個体であるが、泳いだ時に尾鰭の下端のみが閉じるような、しなやかな孔雀尾を持つ地金を、何時の日か自分の手で作ってみたい!そんな無謀な夢を密かに抱いている・・・。

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 ところで、鰭は鰭でもこちらは「河豚の鰭」

 これを使って今日は鰭酒を頂きます。

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 先ずは網の上で鰭を炙ります(ちょっと焼きすぎ?)。

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 そして、このような密封された容器に80℃近くまで燗した日本酒と一緒に河豚鰭を入れ1分ほど待ちます。

 次に、上蓋をそっと空けながら火を近づけフランべします。

 最後に上蓋を被せ、3分ほど置けば完成!

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 淡い琥珀色に変化した鰭酒からは香ばしい香り漂ってきます。

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 辛口で重厚な味わいのお酒の方が鰭酒にはマッチするという人もいますが、すっきりとした味わいの「浜千鳥」でも相性はバッチリでした。

 キンツハゲと寒ブリを摘みに頂いたのですが、この鰭酒は摘み無でも香りを摘みに十分楽しめる飲み方。くれぐれも飲みすぎないよう注意が必要です。

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2009年11月23日 (月曜日)

まさか!こんな焼酎が手に入るとは・・・

 夏にはギンギンに冷えた冷酒で冷奴や鰻の白焼きで一杯。秋には秋の味覚を肴に冷や酒(常温)で楽しむ。

 日本酒は、四季折々の変化に対応した様々な飲み方があり実に楽しい。もちろん、冬には冬の楽しみ方があり、43℃の燗酒でふろふき大根なんぞを摘みに頂くと、これまた最高!

 ということで、冬の到来に備えて、昨日、日本酒を仕入れに行きつけの酒屋を訪れた。

 さすがにこの時季は、燗酒に適した美味しそうなお酒がズラリと並び、選ぶ方も目移りしてしまう。

 繊細で上品な大吟醸燗酒「九頭龍」もいいなぁ・・・。それとも、独特の熟成香がありコクのあるタイプの「義侠えにし」にしようかなぁ・・・等と悩みながら、店内を物色。

 ところが!

 焼酎コーナーに差し掛かった瞬間、驚きに足が止まってしまった。

 なんと!通常ではめったに入手することができない焼酎「川越」があるじゃないですか!

 ここで「川越」を御存じない方に、この焼酎がどのようなものなのかご説明したいと思います。川越は宮崎県の国富町にある小さな小さな蔵元で、ご夫婦二人だけで切り盛りされています。ご主人で杜氏の川越善博さんは実に研究熱心な方で、特に味や香りの決め手となる常圧蒸留機の操作には妥協を許さず、業界関係者からもその品質の良さを高く評価されている。

 また、全日空国際線ファーストクラスで採用された焼酎として、一気にブレイクし入手困難な焼酎になってしまった。

 実は私の実家がこの蔵元の近所なんですが、年間200石(1升瓶にして約2万本分)の生産しかないので、地元の人でも予約して年に1本入手できるかどうか・・・。

 悪質なお店に行くと2~3万円なんて恐ろしい値段が付けられたりしています。そんな焼酎が定価2880円で売られているわけですから、反射的に即買いです!本当は燗酒に適した日本酒を買う予定だったのに・・・。

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 芋に米が8:2の割合でブレンドされているので口当たりがとってもまろやか。個人的にはロックで頂くのが一番美味しく感じます。

 こういう美味しい焼酎を手に入れると、これまた反射的にそれに見合った肴が欲しくなる。そこでチョット奮発して、中トロの刺身と地鶏の炭火焼で頂きました。

ウゥ・・・・・sweat02財布の中身はスッカラカン!給料日まで辛抱だ!

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2009年10月25日 (日曜日)

マツタケで乾杯!

 今週、「回想法」の講演を終え、漸く課題がひとつ片付いた。まだまだ、やらなければいけないことが山ほど残されているのだが、とりあえず頑張った自分に御褒美。

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 出張で東京に行っていた同僚が、お土産に築地で「松茸」を買ってきてくれた。今夜はこれを肴に一杯頂くことにした。

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 炙った松茸に、山廃造りで醸し二夏の間じっくりと熟成させた「真澄(純米吟醸、山廃造り、長野県宮坂醸造)」の芳醇な味わいは最高!!!!

 部屋中に松茸の香りが広がり、ひとり幸せ気分に浸る。

 ところが「臭~い!」「何この変なにおい!」と子ども達からのブーイングの嵐。たしかに、この松茸の香り、欧米などでは「軍人の靴下の香り」等と言われ忌み嫌われていると聞く。。

 松茸の香り成分の元である珪皮酸の香りは日本人となじみが深い大豆に近いものであるために良い香りと感じることができるが、馴染みのない人たちには強烈な悪臭と感じられるようだ。どうやら、我が家の子ども達にも理解しがたい匂いだったらしい・・・。
 明日は松茸御飯になる予定だが、果たして子ども達の反応や如何に?

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2009年8月30日 (日曜日)

■いい風が吹きそうです!

 ひと汗かいた後の生ビールの味は格別である。

 「グビッ・・グビッ・・・プハ~ッ!beer
この「プハ~ッ!」で、疲れ果てた心身も息を吹き返す。
そこには、疲れた抜け殻を脱皮して、再生していくくらいの勢いを感じる。

 でも、日本酒の場合それほどの勢いは感じられない。「チビ、チビ」と舌の上で味わいながら、するするっと喉を通っていく。と同時に「ハァ~bottle」と溜息・吐息のような声が漏れる。
しかし、この吐息は勢いこそないもののピンポイントに元気のツボを刺激してくれる。

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 「純米吟醸.いい風~花~(広島県三次市甲奴町.山岡酒造)」は、まさにその元気のツボをほどよく刺激してくれる極上の逸品である。

 封を開けるとフワッと吟醸香が漂い、そっと口に含むと奥に行くほど米の旨みが広がっていく。切れ味良く、すっきりとした旨口の味わい。口中をいい風が吹き抜けていく感じである。

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 こんな美味しいお酒を飲む時は、やっぱり旨い肴が欲しくなる。

 ということで、今回は「ボッポ貝」のお刺身で一杯頂くことにした。正式な名称は「房州法螺(ボウシュウボラ)」と言い、千葉県(房州)に多い巻貝ということでこのような名前がつけられたようである。

 内臓には毒があるため取り除き、身の部分だけを食す。その味は、アワビほどの食感はないもののコリコリとした歯ごたえ、甘みがあって実に旨い!この量で700円程度。アワビに比べれば値段は安いが、雀の涙ほどしかない私のお小遣いで買うにはチョッピリ贅沢な肴だ!

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2009年6月 2日 (火曜日)

これが「島ラッキョウ」なんだ~!

 「島ラッキョウが食べたいな~」そんなことを職場で繰り返し呟いていたら・・・栄養士の方に「そんなに好きなら沖縄から送ってきた島ラッキョウがあるけど食べる?」と言われ、なんと念願かなって島ラッキョウを頂くことになりました!

 それがこちらです!

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 島ラッキョウとは、沖縄で栽培されたラッキョウのことで本土のラッキョウよりも小振りで独特の辛味があるそうです。匂いも強烈なにおいがします。職場で頂いた島ラッキョウもデスクの引き出しに入れておいたのですが、一日中、部屋の中がラッキョウの匂いで充満していました。

 食べ方としては、浅漬けにしたり、天婦羅にしたり、炒め物に使ったりといろいろなんですが、やっぱりシンプルに浅漬けで食べるのが一番美味しいようです。

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 見た目は細長く、エシャロット風・・・・。一口食べてみるとシャキシャキパリッって感じの食感。匂いは強烈ですが、辛味の方は想像していたほどはありませんでした。

 意外に食べやすく感じました。

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 ということで「島ラッキョウ」を摘みにチョット一杯!

 今日は、「島ラッキョウ」に合わせて『杜氏 潤平』(日南市の小玉醸造)をロックで頂きました。この焼酎は若き杜氏 金丸潤平さんの拘りの焼酎のようです。彼は、新亀で日本酒作りを学んだあと、宮崎では有名な酒蔵「京屋酒造」「黒木本店(百年の孤独で有名な)」で本格的に焼酎作りを学び、今とっても勢いのある杜氏の一人のようです。そんな潤平さんが作る逸品ですからね・・・飲んでみれば、その味に納得です。もちろん島ラッキョウとの愛称も抜群!でした・・・・。

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2009年4月18日 (土曜日)

旬の食材で・・・

 友人の結婚式ということで、昨日からカミサンが鹿児島に帰省。口やかましい人がいない束の間のひと時を子ども達とともに満喫しております。

 でも、いつもはその存在に「うざいな~」とか思ってしまうこともあるのに、いざいなくなってしまうと、やっぱり何だか寂しかったりするものです。存在の意味はそれを失う時にはじめて分かるのでしょうね。

 普段、家ではまったく何もしないのにカミサンがいないせいで炊事に洗濯、部屋の掃除参観日など今日はフル回転でした。せっかくの休みだというのに・・・・・でも考えてみれば主婦は毎日休むことなく、こういった作業をやっているんですよね・・・・そう考えると頭が下がります。

 そんなこんなで、今夜は久しぶりに料理に挑戦。弁当ばかりでは栄養も偏ってしまうので、旬のお野菜を使って2品ほど作ってみました。

 まず、1品目は「生ハムとクレソンのサラダ」にチャレンジ!

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 先ずはクレソンを水洗いし適当な長さに切ります。そしてオレンジをリンゴの皮をむくように皮をむき、薄皮を取り除いておきます。

 あとは生ハムを加え、オリーブオイル・バルサミコ・粗塩・ブラックペッパーで味をつけ完成!とっても簡単な料理ですがお味はgood

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 お次は「ベーコンと水菜のスパゲッティ」です!

 水菜は適当にざく切りして、ベーコンも1㎝幅に切っておきます。スパゲッティも塩湯でして準備OK!

 フライパンにオリーブオイルと千切りにした生姜を入れ、香りが出たらベーコンと水菜を加えさっと炒めます。さらに茹で上がったスパゲッティを加え、茹で汁・塩・胡椒・胡麻を適当に加えて完成です!僕の料理はいつも適当!なのでしばしば失敗してしまいますが、今回は運良く子ども達にも好評のようでした。

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 さっそく、完成した料理を写メールでカミサンに伝えたところ・・・・「やればできるじゃん!」のひとこと・・・・。いつもなら「子ども扱いしやがって・・・」とブツブツ言いたいところですが、今日はそんな言葉もチョッピリ嬉しいような・・・・。

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2009年4月 9日 (木曜日)

酒は見かけによらぬもの・・・・

 先日、知人から珍しい焼酎を頂きました。

 霧島酒造の新商品・・・その名も『黒宝霧島』

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 エメラルドグリーンの派手派手しいラベルとは裏腹に、中身の焼酎は非常に毒々しい色合い・・・・。

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 家族みんなで「何これ~!」「コーラ?」「お醤油みたい・・・」「不味そ~!」と大騒ぎ。

 ところが、一口飲んでみると意外にすっきりとして飲みやすい。芋臭さも控えめ。「意外にいけるじゃん!」ってことになりました。

 ところで、この不気味な色はいったい何物なのか?・・・・実は、黒霧島のなかに濃縮したチャーガが加えられたためにこんな不思議な色の焼酎になったようです。

 ではチョーガとは何物なのでしょう?焼酎に添付されていた資料によりますと・・・・シベリアに位置する世界最深の湖「バイカル湖」周辺には多くの白樺の樹が分布していますが、その白樺の樹に寄生するキノコの一種なんだそうです。チャーガは白樺2万本に1本の割合でしか発見できず、大変希少価値が高く、別名「森の黒ダイヤ」とも呼ばれているそうです。

 ちなみに、チャーガのスーパーオキシド消去活性(その食品が持っている活性酸素除去能力の大きさを測る目安)は、霊芝の約40倍、アガリクスの約46倍なんだそうです。

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 霧島酒造は霧島に始まり、黒霧島、赤霧島と新商品を続々と開発して凄いですね~。

 最近は、「健康」という時代のニーズ?に答えるべく、金霧島(冬蟲夏草を使用したもの)、そして今回の黒宝霧島と「健麗酒」という新たな分野を開拓し始めているようです。是非頑張ってほしいものです・・・・・目指すは「養命酒」か?

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2009年3月22日 (日曜日)

自分にご褒美!

 なにかと忙しい1週間でした。ア~疲れたdown疲れたdown

 とりあえずひと段落着いたので、今日は、頑張った自分にご褒美ですsign03

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 おいしそうな河豚のお刺身が食べたかったのですが、一人前1350円はちょっとね・・・・・散々迷った挙句、あきらめて350円のトラフグの皮の湯引きを買うことにしました。

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 日本酒は、宮城県のお酒、純米吟醸酒「浦霞禅」bottleです。

 やっぱり、浦霞は「美味いfuji」ですね~。間違いない味です。舌先で感じるまろやかさと、鼻腔で感じる香りと味を含んだ温かい空気のような味わいです。ふたつの異なる風情が疲れた心を蘇らせてupくれますね。

 また、肴の河豚皮の湯引きのコリコリとした食感と淡白な味わいが、お酒と互いを引き立てあいながら至福の味を感じさせてくれます。「あ~幸せ・・・happy02

また、来週も頑張れそうだgood

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2009年3月 1日 (日曜日)

日本一苦~い地ビール【インドの青鬼】

 一昨日、行きつけの酒屋さんで「インドの青鬼」というビールを買いました。お店の人の話では「日本一苦いビール」なんだそうです。信州長野の地ビールで、原材料は麦芽とホップのみ。ホップは一般的なビールの約2倍を使用しているとのこと。あまり冷やさない方が苦味は抑えられて美味しく飲めると言うことでしたが、思いっきり苦味を楽しもうとギンギンに冷やして頂いてみました。

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 確かに、ギンギンに冷やしたものは苦味が強烈!グビッと喉を通り過ぎた後、いつまでも舌の上に、苦味が残り、その苦味が飲めば飲むほど増していく感じでした。「ビールの美味しさは苦味にあり!」という人にとっては癖になっちゃうかも。

 遊び心一杯の美味しいビールです・・・・・・ビール好きの方なら一度チャレンジしてみるのもいいかもしれませんね。

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 ビールの後は、やっぱり焼酎を・・・ということで、「天の刻印(黒)」を頂きました。まろやかな喉越しで、ほんのりとした甘さを感じる麦焼酎です。

 先月は、「黒霧島」が晩酌用の焼酎だったのですが、なんだか味が変なんですね。舌を刺すような感じや今までにない芋臭さがあったりして・・・。ある酒屋さんの情報では、焼酎ブームで原料のコガネセンガンが手に入らなくなり、中国から輸入したものの、それが劣化してしまい捨てるに捨てられず、劣化した原料で焼酎を製造しているらしい。そんな噂話を聞いてしまった。どこまでが真実なのかはわかりませんが、今までの味とは明らかに違う・・・そう感じたのは事実です。

 そういうわけで、今月は「天の刻印(黒)」を購入したわけですが、今回は美味しい焼酎で晩酌ができそうです!

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    宮崎県在住。 金星人(+)の霊合星人。 愛する3人の子どもと愛されていない鬼嫁を家族に持つ、しがない中年オヤジのブログです。

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  • 漫画『美味しんぼ』(95巻)で特集された蔵元としても有名な軸屋酒造。北薩摩に佇む紫尾山の清く澄んだ地下水と県内産のサツマイモで作り上げた一品。紫尾町は良質の温泉でも有名なところですが、蔵元自慢の水の良さと非常にバランスがとれて雑身を感じさせない一本です。

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